リドカインで麻痺れ!一子相伝の早漏防止法が超簡単だった件

リドカインで麻痺れ!一子相伝の早漏防止法が超簡単だった件

ペニスの持続力を向上させる薬

セックスにおいて男性、女性ともに悩みがあると思います。
男性の悩みについて考えていきたいと思います。
勃起不全と呼ばれるEDや、早漏、遅漏、包茎やペニスの大きさなど挙げたらきりがありません。
簡単に治療できるものから、手術が必要になるものまで様々です。
また精神的な部分から症状がでる場合が多いので、治療に時間がかかる場合もあります。
今回は比較的簡単に治療できる、早漏について話をしていきたいと思います。
早漏とは、決まった定義がなく、女性がオーガズムに達する前に射精してしまう、挿入してから5分と経たないで射精してしまう人など人によっても意見が変わってきます。
連続的にセックスできるだけのペニスを持っていればいいですが、女性も絶頂を迎えることができますが、それは非常に稀な人です。
一般の人は一度射精してしまうともう1回するまでにある程度の時間が必要となってきます。
時間が空いてしまうと、女性も気持ち的に冷めてしまいます。
そうなると一方的なセックスになってしまい、女性は寂しい思いをし続けなければなりません。
大切な人がつらいのは嫌ですよね?
そこで早漏に有効的な治療薬として用いられる薬を2種類紹介させてもらいます。
1つは錠剤、もう1つは軟膏タイプのものとなります。
錠剤のお薬はダポキセチンという薬で、ダポキセチンとは抗うつ剤として使用されていたことがあり、脳の興奮を鎮めることができる作用をもっていて、この作用が早漏の治療にも有効だとわかったため、転用され、早漏改善のお薬として処方されるようになりました。
頭の興奮状態鎮めることにより、射精までの時間を大きく伸ばすことができます。
軟膏薬のリドカインとはキシロカインのジェネリックであり、局部麻酔薬、簡単にいうと塗る麻酔薬と考えてもらえればいいです。
ペニスに塗りこむと、ペニスの感覚が鈍くなってきます。
挿入したときの感度は変わることがないので安心してください。
感覚を鈍くさせることで、射精したいと思うまでのタイミングを延ばすことができます。
どちらのタイプの薬もペニスの持続時間を延ばすという意味では、同じ働きがあります。
どれくらいで射精してしまうかが問題ではなく、どれだけ持続し、女性を満足させることができるかが、重要なポイントです。
これらの早漏改善のお薬を上手に使って、女性を満足させてあげてください。