リドカインで麻痺れ!一子相伝の早漏防止法が超簡単だった件

リドカインで麻痺れ!一子相伝の早漏防止法が超簡単だった件

早漏とは?

早漏と呼ばれてしまう挿入から射精までの時間を知っていますか?
実は正確な時間の定義はありません。
はっきりわかっていることは、女の人が絶頂(オーガズム)にたっする前に男の人が射精してしまうことです。
5分という人もいれば、2~3分という人もいます。
また、日本では三こすり半なんて言葉もあり、ペニスを3回半こすっただけで射精してしまうなんて言葉もあります。
早漏は悪いことなのかと思う方もいると思いますが、色々と考えてみれば悪いことかもしれません。
セックスは大切な2人の時間であり、愛などを確かめる大切なコミニケーションのツールの1つでもあります。
どちらか一方だけが満足してしまう関係は決して良好とは言えません。
またオーガズムに達することができない女性は、ストレスや性的な満足感を感じることができず、それが続けば白けてしまいます。
改善しなければ、女性は他の男性のもとに行ってしまうかもしれません。
結果、早漏が原因で女性が満足できないので、悪いことと言えます。
きちんと治療すれば症状は改善されるので、お薬などを使って早漏改善をしていきましょう。
副作用がない軟膏薬を錠剤タイプの治療薬を紹介していきたいと思います。
まず軟膏薬はリドカインというもので、キシロカインのジェネリックとなっています。
リドカインとは、局部麻酔の1種であり、ペニスに塗りこむことで、ペニスの感覚を鈍くし、結果射精感の減退につながり、ペニス持続時間を延ばしてくれる効果があります。
体内に取り込むものではないので、副作用の心配などもなく安心して使用することができますが、1点注意点があり、適量以上の量を塗ると遅漏の原因になったりしてしまいます。
また塗りこんでセックスをする時は、必ずコンドームの着用をお願いします。
生のまま挿入してしまうと、女性にも影響がで、一時的な不感症の原因にもなりますので、きちんと着用してください。
次にタダポックスという内服薬です。
タダポックスとは、脳の興奮を鎮める効果があり、性的興奮を抑制することで、射精したい気持ちを抑えてくれるお薬です。
持続時間は伸びますが、性的興奮を鎮めすぎてしまい、人によっては勃起に影響がでる場合もありますので、好みが分かれるところです。
副作用は、少ない方ですが、下痢やめまいなどの症状が確認されています。
早漏改善にはどちらも効果があるので、一度試してみてください。